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気づけば東京に7年

NYの4年を終え、アフリカ、インドを旅して
あれよあれよと東京に戻って早7年

結婚し、出産して今に至る

インドから日本にまず戻ってきて感じたこと、
それは、日本にもインドにも、そこには何も変わらない人間の営みがあるということ
人間がそこに生きていること

最近のUAの記事を読んで、
彼女は2人目を妊娠してから初めてインドに行った
何か衝撃を受けるために
でも彼女は何も変わらなかったと語っていた
母はそれよりも強かった、
というようなことを書いてあって
あー何かわかるな~と思った

ひとつひとつ、日々自分が重ねてきた営みは、
自分が思うよりずっと自分を成長させてくれているもので
今日まで生きてきたという事実に勝るものはない

あれから7年が経って、ちょこちょこ外国には行ったけど
どこかに旅したいという気分には全くならず
Daiさんと全く同じ気持ちで、
“旅は生活で、生活は旅”

日常を、心をこめて生きることそれ自体が旅なんだと思う
どこまで心をこめて生きることができているのか、それを体ではっきりと感じたくなると
旅への憧れが強くなるのかもしれないね

で、フィジカルな小旅行が舞い込んできました
初の沖縄です
他、「旅」というキーワードがちりばめられたGW
私に今、旅がタイミングなのかもしれません
今、日本を横断したくてたまりませんっ

いやー飛行機乗るの、2年ぶりっ
大した長さじゃないけど、久し振りだなーーーーー
うれぴぴぴぴーーーーーー 
石垣島からおすすめの離島、石垣島の情報知っている人がいたら教えてください♪
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by mgigi | 2009-04-30 14:05

ツチオーネ@九品仏

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出来やした
喜んで常連になりたいお店がすぐそこに
保育園のすぐ近くに

なにがって、
美味しいんです、とっても
ニコニコしちゃうんです楽しくて

朝、畑から取ってきたオーガニック野菜を使った料理と、
元々、若いお母さんからの要望があってできたレストランだから
子どもと一緒にワイワイ行ける
ねりこもばくばく食べる
シャイもまんざらでもない顔でオーガニック
スタッフ同年代
高くないし全然 1,000円から高くても1,800円だった
外食したいときは、当分ここにお世話になりたい

近くに来たらぜひ行ってみてね♪

なんか安心する 毎日が
ああいう空気や人や笑顔が周りに増えていくと

■■ツチオーネ 自由が丘店■■(←クリック)
【住所】  東京都世田谷区奥沢6-26-10
【TEL】  03-5706-0707
【OPEN】 10:00~22:00、日祝10:00~18:00
【CLOSE】 火曜日
※東急大井町線「九品仏」駅より徒歩1分、東急東横線「自由が丘」駅より徒歩12分

*ランチタイムは込んでるみたいです
*大地を守る会の会長 藤田さんとソトコト編集長 小黒さんのラヂオ対談  【Podcasting 第158回】 藤田和芳さん

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言葉の覚書: 

リーダーシップの要素のひとつに、「参加する」ということがあります
つまり、そこに踏ん張り、責任を全うするということです
もし参加しなければ、単に誰かほかの人にやらせて、何とかやり過ごすということになります
リーダーシップとは、未来をつくること
指導者として未来をつくり、動かすのです
未来を、成りゆきでやってくるもにしてはなりません
そのために、いかに行動すべきか、考え方の基本となる枠組みを提示するのがリーダーの役目なのです

ロメオ・ダレール (元国連平和維持部隊司令官)

We are our own leaders of our lives♪
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by mgigi | 2009-04-23 07:46

1人の夜

いきなりの大雨で自転車に乗れない
身動きとれず
1人で家で寝るのか今夜
ゆっくりお風呂にでも浸かろうかなー
やけに静かだなぁー

ごきぶり出たらやだなー
もう今年一発目のごきちゃんが、さささって通ったんだよね
うちって本当に虫が多いよ
ごきぶりだけは、ばあさんになってもびびるんだろうなー

今頃二人してぴたっとかなって寝てるんだろうなぁ
それはそれでいい夜かな

急に1人になった夜は、つぶやくなー

えーーーっと、こういう穴はどうやって埋めるんだっけな

今日はパソコンの時間が長かったから、妙な疲れが残ってる
部屋を片付けて、ゆっーーーくりお風呂にはいろう
それから洗濯をたたんで、お釜にご飯を用意して
ベッドにノートパソコンを持ち込んで、目が疲れて寝るのがオチ 笑

全体が子育てを中心にしているから、
自分のやりたいことも現実的にできることが自動的にリストされているんだけど
案外、子育てをしていて何かができないと感じることはあまりなくて、
でも、
ブログメンタリーをやりながら感化されも来ていて、
できないとどこかで制限をかけていた範囲を、これからはもっと広げて行けるんだと
思えるようになってきた

真夏になる前に、ねりこと一緒に散歩をしながら登園することにした
昨日から
これがすごくいい時間
いろんなもの観て話して歩いて
仕事行く前に、保育園の前に、それぞれ一つ手前の時間を持つ
それはきっとなんかいいなと思って
もっともっとねりこと繋がって行きたいと思う
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by mgigi | 2009-04-21 21:50

タミさんのパン焼き器


近頃欲しいものが本当に何にもなくて、誕生日に何が欲しいといろんな人に聞かれても
答えることができなくて、現金をいただいたりした 笑。

でもあっ、これ欲しいぞ!と久しぶりに思ったのが、このタミさんのパン焼き器。 
「買うものを一つ減らして、作るものを一つずつ増やす」ーこれからの私のスタイル。
オーブンとか炊飯器がない人でも、本気だったらフライパンでもやっちゃうんだろうけど、
私の場合、簡単で楽しくないとなかなかね ぼそっ。この南部鉄の存在がワクワクする。

http://www.slide.com/r/pFj0nc7byz8r2hHDRDUAwLZ1GZb89H4p?previous_view=lt_embedded_url

前日の日記にも出て来た、ラスタマン&ガラス職人のTAKUMAさん&香里さんが
つい先日開いたパン教室&勉強会の模様です。参加人数がすごい、しかもみんなメンズ?!。
ちゃんとノート取って。それにしてもめちゃめちゃおいしそう。
パン教室があるよって聞いたとき、うわー行きたいと思ったけど、残念ながら断念。

いつもこの平屋コミューンにお邪魔すると
奥さんである香里さんの手料理を私も一緒にいただけて、それがすっごく美味しいの。
1回目はおうどんと玄米コーヒーで、2回目はお味噌汁と玄米焼きおにぎり。
香里さんのパン教室、次回があったらここでお知らせするので、希望者は一緒に行きましょう。

a0003085_9114116.jpgこれもって今年はキャンプにいくぞーーーー!
http://www.oigen.co.jp/


TAKUMAさんブログ:http://blog.livedoor.jp/takumaglass8/
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by mgigi | 2009-04-15 08:40

気持ちを発散させる“病”という手法

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Photo: Yoshihisa Nishikawa
Neria & Mirry@春風

自然療法を勉強してるからそう思い込んでしまいがち、というのを差し引いても、
子どもの成長をみていると心と身体のつながりを強く実感する。

この4月からねりこは進級したんだけど、
1人を除いて同年代のお友達はみな他の保育園や幼稚園に移ってしまい、
担任の先生2人も変わってしまった。これから一緒になるお友達は、
今まで一つ下のクラスにいた年下の子たちばかりで、ものすごく悲しそうな淋しそうな顔が
何日か続いた。

そしたら、翌日からねりこは熱と腹痛と頭痛を訴えた。
前日に雨にぬれたせいもあったけどそれは3日間続いた。
おかげで犬式のライブに行けなかった 泣。
食欲があったけど、目に元気がなくって、淋しそうで良く寝た。

念のため、3日目に受診したら診断は、風邪。
もちろんいつもと同じように、処方された薬は使わずに、ティッシュソルトとホメオパシーを
口に入れた。ティッシュソルトとホメオパシーというものたちは、自分で治ることでも、
それをよりスムーズに、自己治癒力を誘発してくれる。
ねりこが生まれて中耳炎になったことをきっかけに、以来風邪やインフルエンザの場合も、
新薬を使うことはなくなった。

a0003085_926302.jpgで、ねりこが元気になった5日目。目にキラリと光るものを母は見た。
“新しい気持ち”の存在を私は彼女から感じた。
時は永遠にとまることなく進んでいくんだからいろんなことがこれからもあるんだろうけど、
少なくともこうして“症状”として何かが現れたときは、
彼女の力でそれを乗り越えさせてあげたい。
それがそもそもの本人のねらいなのだから。

ねりこが感じていた複雑な気持ちの大きな部分を、ありがたくも風邪というカタチで外に出せて、
感情を内に押さえ込まずに済んだんだと思う。

多くの場合、一般的な薬はそれらを押さえることで、治ったように見せかける。
外に出したかったものを出せなかった、それほどつらいことはない。便秘はきついっ。
自分で乗り越えられるのに、そうすることで成長できるのにー。
私たちはあまりにも薬に頼りすぎてきた世代で、子どもが風邪を引いたりすると、
心配になってすぐに治してあげたくなるし、仕事があるから早く治ってほしいと思う。
例え、子どもが自分で何かを乗り越えようとしていたとしても、
医者からもらった薬で強引にその努力を無駄にする、ということが少なからずもある。
そうやって私たちも大きくなって来たから、無理もないんだけど、
そうじゃない方法も世の中にはある。

方向を転換しようと求めるならば、世の中にはたくさんの古く新しきものが数多くあるし、
長年実践してきた人がやさしく教えてくれる場所もある。

ひもろぎ庵
*ホメオパシーもティッシュソルトは一般的な薬と比べて、
母の正しい理解と積極的な勉強や経験が必要に思う。それも↑ここで教えてくれます。
アースデイでもブースを出して、診断してくれるよ♫子どもの中耳炎、大人の花粉症
などなど、いろいろ相談してみてください。

関連記事:ブログメンタリー 03-05: お隣のラスタマン02
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by mgigi | 2009-04-13 08:47

写真展を終えたDaiさんの日記

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新宿写真展を終えて =たった一つの雫から

激動の9日間、新宿写真展は大盛況で幕を閉じました。
人が人を呼び、噂が噂を呼んで たった一つの雫が静かな水面へと落ちていき、
それがきれいな波紋を描きながら広がっていくようだった。

9日間で総入館者数10,630人、一日平均にしたら1,181人(ギャラリーAのみ)
まだ無名な写真家でありながら、こんなにたくさんのお客さんを呼んだ人はいないと
コニカミノルタの関係者もびっくりしていた。

書き込みノートには、キャノンサロンやニコンサロン、日本写真協会など関係者の
コメントも多数あり、異色であるプロキックボクサーあがりの旅人写真家に注目
してくれているのを感じ取れた。

ホームページの写真を見て、生で一度見てみたいと写真展のためだけに福岡や
岡山、仙台や福島など遠くからわざわざ足を運んでくれた人たちも大勢いたし、
エチオピア人たちが総勢30人以上会場を訪れ、自分の故郷を懐かしみ、改めて
自分の国にプライドを持って生きていけると感謝され、全力でハグをしてくれた。

そして来て頂いた方々の残していった想いや祈り、流してくれたたくさんの人々の涙
が日に日に会場を包み込んでいき、まるで聖地ラリベラにいるような神聖な空間にな
っていくのを感じた。

ラスト3日、平日昼間だというのにお客さんは増え続けていき、敏感な人は会場に
足を踏み入れた途端に涙を流し始め、その空気が放つエネルギーを感じ取れる人は
入り口で自然と手を合わせていた。

それはとても不思議な毎日だった。

きっと昨年この世を去った母が(「天国への手紙 より」)会場に来てくれていて、
大きな愛で見守ってくれていたのだろう。
母の肉体は滅んでも、母の愛は永遠に僕の作品の中に宿り続け多くの人の心に
届いていくのだろう。

=偶然の出会いには深い意味があるはず=

何かに吸い寄せられるように会場を訪れてくれた人々との出会いの中で、僕は
短い時間でエネルギーを高めて大切なことを伝えていった。
人の心を動かすのは、言葉ではなくその言葉に乗せた想いや情熱といった
エネルギーが言霊となって相手の心に届いていくのだろう。

僕たちは豊かさと引き換えに何か大切なものを失ってしまった...........

それは無邪気に笑う子供たちの瞳の奥に、支え合う家族のぬくもりの中に、
母なる大地の上に、一人一人の祈りの中にあったとても大切なもの.......
目に見えるものにしか価値を置かなくなってしまった今の日本で、本当は
目に見えないものに真実があり、それをエチオピアという全く正反対な世界を
表現することによって今一度自分自身を見つめ直し、忘れかけている大切なものを
思い出してほしいという一心で僕は生涯を表現者として生きることを決めた。

タイトルの「Origin of humanbeing   Ethiopia」というのも人類学上での
人類の起源というだけではなく、精神意識がばらばらになってしまった今の
日本に今一度「Origin=原点」に還ってほしいという願いから付けました。

会場で手渡していた僕が書いた文章の中 に、
”たった一人の人間が世界を変えることなんて無理だと言われてしまうかも
しれないけど、間違いなくそいつの世界は変えてあげることはできる。

まずは出会う一人一人の意識から、その連続した先に世界は確かに変わって
いくものだと僕は思う。

隣の人に笑いかけた瞬間からすでに世界は変わっているはず”

僕はいつもそのことを信じ”あなたと一つになりたい”
そう願いシャッターを切り続けている。

写真展は大盛況でDai成功で幕を閉じました。
今年6月、このフォトプレミオでの大賞が決まります。

もちろん大賞しか狙っていません。

こんな世の中だからこそ、きっと時代に招かれると僕は信じています。

会場に足を運んでくれた人たちも、行けなかったけど大切な仲間たちも、
そして僕をこの世に産み落とし、死してもなお僕を見守り続けてくれている
大好きなお母さんにもすべてのつながる魂たちに、心からありがとう。

強く深くつながっていきましょう。

            Bringer of the light Dai

http://ameblo.jp/watarigarasu163/entry-10235660759.html

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photo: Hiromi Suzuki (Dai) http://www.watarigarasu.org
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by mgigi | 2009-04-03 13:38

Daiさん写真展終了

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photo: Hiromi Suzuki (Dai) http://www.watarigarasu.org

Daiさんの写真展が4月1日(水)で終了した。
なんと1日平均1,000人が来場したとのこと!!!すごすぎる〜

おめでとう&おつかれさま&ありがとう

母も最終日に訪れてくれて、
心豊になって今ゆっくりお茶をしています、とメールが入った
あの世界観を母ならきっと心の奥で何かを感じ取ると思った
きっと誰でも、子どもからお年寄りまで、どんな人の心にも、心の奥にまで
何かが伝わる写真

以下、パートナーEmikaさんのほやほやの日記です
ブログメンタリーでもDaiさんと一緒にちょくちょく映っている彼女は、
今でいうスピリチュアルな体験を幼い頃から日常的にしている人で
ユダヤ、イスラエルのビジョンを昔から見ていた、
とても気持ちの良いきれいな空気をまとっている人です
恵美香さん、転載しちゃったよ〜☆


 昨日4月1日をもって写真展が終了しました。

人が人を呼び、リピーターも続出で大盛況で幕を閉じました。

9日間で入館者数(ギャラリーAのみ)10,630人

1日平均1000人以上!!

たくさんの人が来てくれてるなとは思っていたけど、この数にはビック リでした

ダイさんの作品を見て涙する人の多さに驚きました。

ダイさんの伝えたいメッセージやエチオピアに対する想いなどが写真を

通して伝わるのか、目に涙を溜めじっと写真と向き合うたくさんの人々

を見かけました

一緒にいてこちらまでジーンとすることが多く、その人達の気持ちが

伝わってきました。

私が話した人全員に共通するのは、みんな目が綺麗で純粋な心を持って

いるように感じました。

新宿の駅前という好条件もあって普段なかなか会えない人たちや地方か

ら出て来てくれた友達など、本当に多くの人たちがこの会場に

足を運んでくれ、本当に嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです

この写真展を通して友達の絆、新たに出会った人たちへの繋がりを強く

感じました。


来てくれた多くの人たちや来れなかった人も含めて、この場を借りてお

礼を申し上げます。


     

      本当にありがとうございました

 



※4月後半からEarth Tribes(地球家族構想)を我が家から(足元から)起こしていくつもりですので是非ご参加ください。
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by mgigi | 2009-04-02 23:17

日本の野球

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侍JAPANおめでとう!!! 野球男児、おめでとう!!!

私はサッカーよりやっぱり野球派だな、とか適当なことを想いつつ
感動しました
ライブで見られなかったけど、これぞ日本人という「内」と戦っている感じ
あきがインドに居たときに、日本人の歩く後ろ姿を見て
体型がいいわけではないけど、身体の線がやわらかく色っぽいと感じたと言っていた
西洋の野球も身体もごつごつと堅い
やわらかいという強さ、寡黙の美、優勝した時のやんちゃなはじけかた
韓国、日本の野球を見てアジアを改めて感じた
みんなそれぞれ美しさがあり、自分のそれを知ることはとっても自分にやさしいことさね

土曜日はねりあの卒園式
正確にはねりあは今の保育園に残ることになったので進級なんだけど、
「はい」とか手をあげて、
やけに堂々とメダルをもらって落ち着きのある頼もしさを見せ、
ずっと彼女や他の子どもたちを見守ってきてくれた保育しや、
保護者全員と共に感激の涙を目にためて、ありがとうと言い合う
あー本当に感謝の気持ちで一杯です 

そして飲み会
0時まで続きました
それを保育園という場所を解放してやる保育園は珍しいそうです
良かったです
みんなが楽しそうで嬉しそうで、誰の子どもか分からないくらい
みんなの子どもたちで
ここまで無事に健康で来れたこと、ねりあに、みーんなに心から感謝です 

そしてDaiさんの写真展
ああいう引き込まれ方をした写真は始めてだったかもしれない
あー生きてる、自分
あー生きてる、みんな
この子たちもこの人も、今この瞬間
遠いここで生きている

生きる、という3文字の意味合いが、その言葉を聞いたときの
脳と身体の反応が、この数年間でずいぶんと変わってきたことを実感します
Daiさんの写真展、ぜひぜひ時間を見つけて足を運んでくださいね!♫

個人的には、人の少ない平日がその世界観を浴びるには抜群にいいと思います

Daiさんの写真展の情報
http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2009march/gallery_a_090324.html
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by mgigi | 2009-03-25 00:51

[30aHEADS]03-00: 鈴木洋見(Dai)さん

『鈴木洋見さんプロローグ』
全編はブログメンタリーで。hhttp://greenz.jp/gigimaki/?p=2003



ふ〜、今朝ようやくビデオを取込み、ほやほやの素材で予告編がいまさっき
アップできました。保育園のお迎え前にどうにかこうにか終了できた〜。

ブログメンタリーを始めて今回で3人目です。
毎回毎回、自分なりのこだわりが出てきて、撮影する時間も日数も増えてきて、
それでも発信できるものは、きゅっと濃縮できるようになって来ている気がします。
本当に各サブジェクトには感謝の一言に尽きます。
greenz、Oja、 愛さん、Daiさん&恵美香さん、本当にありがとう。
みなさんのgenerosityとhospitality(日本でかけって?)、つまり
みなさんという人が1人目、2人目、3人目だったから、私はまずはここまで
続けてこれてるし、これからも次へとつながっていけるのが分かります。

いつもいつも快く時間と心をわけてくれて、ありがとう。

私も観る1人として、いろんなメッセージを受け取っています。
そしてそれをみんなと共有できる場所に今自分がいることが、
クオリティはまだまだ発展途上であっても、とても幸せだし、
自分の今できること、やりたいことを最も純粋に表現しているのが
このブログメンタリーな気がしています。

ふ〜、でも実際は労力が結構いるから楽ではない、
けど、めっさ楽しいっす!

Daiさんのブログメンタリーもよろしくお願いします。
彼の写真展、ぜひぜひ足を運んでください。
24日は私も行きます。うまく行けば撮影しています♫
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by mgigi | 2009-03-19 16:51 | BLOGUMENTARY

お祝いのメッセージありがとう

 
お祝いのメッセージを送ってくれたみなさま、
どうもありがとう
心からありがとう

私の人生ノートに一つの印をつけることができました

今年は何かワクワクする年です

でも日に日に、自分の感情がとても単調なことに気づきます
もっと感動していたことに対して、ただにんまりするだけになったり、
もっと焦ったり怒っていたことに対して、
まずはじわーっとそれを感じるだけになったり
ただたんたんと今を生きる
いづれにしても、もう次の瞬間には、1時間後には、明日には、もう新しい場所にいる
そんな時間の流れです

今年の抱負

感謝の気持ちをなかなか形に表さない不精な部分は、心を込めて伝えることにしようと、
今年はそれを大切にしていこうと思う
いまさらだけど、ようやく

それから、
今まで自分に本当に十分な時間をかけてきたなぁと
ひとまず、
自分へかけてきた、かけてもらってきたもの以上のものを、
私は今、日々生きることができている
だからひとまず、次へ 
そんな節目を感じます
そんな年に

たんたんと 

こんな私です 今年もよろしくね

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by mgigi | 2009-03-18 07:32